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ありのままの感想

映画の感想を書いています。

原因と結果

ニュース、政治等いろいろな物事の背景に原因があります。そこから結果が生じでいるわけです。

が、最近、特に考えるのが、結果が原因ではないか、ということです。歴史は繰り返す、といわれますが、昔の人間でも、考えていることに大きな差があるとは思えません。喜怒哀楽、大体同じような反応をするのではないでしょうか。その結果生じたもの、これが原因になって、歴史が積み重なっていく。

だとしたら、よほど、決意を固めて、変えていくしか、結果は変わらない。あるいは、昔の考えを尊重し、同じだということを意識しつつ、改良していく。とにかく、人間はあまり変わらないという自覚が必要ではないかと思います。

軟骨唐揚げ

軟骨唐揚げにはまってから、そういえばということで気付いた事が軟骨の種類。一番最初に使用した食材はほとんどが軟骨だけで身がない三角形の軟骨でした。その次スーパーに行った時はこの三角形の軟骨に多少身がついたタイプのもの。3度目は丸くて身が結構ついているタイプでこれが居酒屋で一番ポピュラーと思われます。これってどちらも鶏軟骨なのか?と疑問を持ち早速調べてみました。

そうするとこんな事が判明。三角形のやつはムネの近くについている軟骨だそうです。そして丸こいのがヒザ軟骨なんだそうです。いずれも1羽からは少量しか(三角形は1羽1個、ヒザは左右両ヒザありますから1羽2個だそうです)取れないということですから居酒屋で食べる一人前は一体何羽分なのかちょっと想像してみて、びっくりしました。

天才、募集中!

先日、知人から急に指摘されて、久しぶりも昔ある人から言われたことを思い出しました。
それは・・・私が超天才のインディゴと出会って、もの凄いことを世の中に出していくと言うこと!私が何かを発明するんじゃなくて、凄い発明をしているインディゴを世の中に出すという仕事だということです。

これが世に出ることで、世の中が平和になってしまうという優れものです!

本当かどうかはともかくとして、先ずここでポイントがありまして、1つは言葉の壁を取り除いてしまうような発明であること。通称"光の言語"といいます。

世界にはたくさんの言葉があり、それは時として平和を妨げる大きな壁になっているということ。同じ言語でも、言葉の行き違いはありますしね。
想像すると分かると思いますが、言葉の壁がなくなると、たくさんの障害がなくなってきます。

実現したら、いい話じゃありませんか!

当時はイマイチ想像がつきませんでした。単にテレパシーでもなさそうだし。
今回はさらに"バイオテクノロジーの分野じゃないか"ということを指摘されました。
あまりバイオテクノロジーの事は知らないし、バイオテクノロジーと光の言語はあまり関係ないように思いましたが、たまたま見つけた本には「バイオコミュニケーション」についての記述がありました。
そういえばテレビでもコンピュータと脳をつなげるような実験をやっていたなぁ・・・と。
動物や植物ともコミュニケーションが出来てくると、人も同じようになってくるんじゃないか!
とうことは「光の言語」は本当に可能なのか??

なんだか凄そうです。

もう1つのポイントはインディゴが発明しているので、その人と出会わなければ行けないこと。

さて、そんな人が本当にどこかにいるのか?ということになります。
実は、何年か前に若い人を中心に探してみましたが、見つかりませんでした(^^ゞ。

で、今回の指摘は、"インディゴと言っても年上かもよ~!"ってことでした。
インディゴチルドレンというと若い人たちという印象ですが、たま~に早く生まれてしまっているインディゴがいると言います。前回さがしたときには若い人中心で、どうにもこうにもなりませんでしたが、今回は年上の人も含んで探します。
つまり、アインシュタインのような人ってことです!?

ということで、いい年してニートみたいに閉じこもっているけど、実は凄いことを発見しているという人、またはそういう人を知っているという方、連絡してください!!
いるとしたら、多分めちゃめちゃな性格の人だと思いますけど。
一緒に世に出てみませんか?

モバコインカードに関するツイートまとめ

課金するなら3000円までかなって思ってるけど12%還元は10,000円からだしどうせならモバマスのモバコインカード欲しいけどどこに売ってるのか分からないしモバマスのモバコインカード5,000円からだしどうしようか…
↑不定期に還元キャンペーンを開催しているようです。


5000円のモバコインカードレジに持ってくの割と恥ずかしかった
↑店員さんはそこまで気にしてないと思います。


ちょうど五千円のモバコインカード残ってるから還元中にうちに変えとくかな


モバコインカード消費税つけていいからぴったり貯まる方に変えて欲しいな


いい加減コンビニでモバコインカード買いすぎでおぼえられてそう
↑あるあるですね


おまえは今まで買ったモバコインカードの枚数をおぼえているのか?
↑分からなくてもチャージした履歴見れば大体分かりますね。


クレカマンなのでモバコインカードとどうにも縁が無いけど、クレカを上限まで使ってアレを買う日がどうか来ないで欲しい
↑課金のしすぎはよくないですね。


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陽だまりのグラウンド

昨日、ツタヤディスカに申し込んで「マルホランド・ドライブ」と一緒に、キアヌ・リーブス主演の「陽だまりのグラウンド」をレンタルしてきました。一度も観たことなかったのですが、何となくキアヌーでも観て和みたかったもので(^_^)。今日は珍しく一歩も外へ出ず、DVD観賞です。

昨日から引き続き、涙腺大開放中のようです。画面がにじむほど、目に涙を浮かべてしまいました。ひとつ悲しい出来事が起こってしまうのですが、それがほんとに悲しくて悲しくて。部屋でDVD観ていて、ここまで涙するのも珍しいです。

野球チームの子供たちもスゴイですね。いつの間に上手くなったんだ?っていうくらいに勝ち上がっていったり(笑)。まあそれはいいとして、みんなかなり印象に残る個性派キャラたちでした。演技も素晴らしい。

キアヌー・ファンにはたまらない作品でした。ストーリー云々の前に、僕が一番好きな髪の長さのキアヌーがいてくれただけで、大満足だったり(^^)。あはは、またいろいろと出演作を復習してみたくなりました。

 

午後の五時

映画としてとか、おもしろいかどうかとか、そういった評価は難しい。オレの知らない世界を、一方的に見せつけられた。

 

とはいえ、映画の上映が始まればシアター内へ。1本目は「午後の五時」。これが今年171本目の鑑賞です。

 

こういう機会でもなければ、自らは観ないであろうジャンルの作品でした。いわゆる大衆向けの作品とは異なり、観てて楽しいとかおもしろいとか、そういった評価をする作品ではないですね。だから、僕みたいな大作好きな人から観れば、退屈に思えて当然じゃないかと思います。

 

アフガニスタンという世界も、こういった映画世界も、僕の知らない世界であって、それを一方的に見せつけられた感じです。それでも何か強く感じることができれば観る価値あると思うのですが、僕にはそこまで強く感じることはありませんでした。

 

バンジージャンプする

いや、1回目よりも感じた。飛び下りても終わりじゃない。死んでも終わりじゃない。17年の時を越えてようやく再会した二人。これは究極のラブストーリーだ。

 

いやー、いい映画ですね。2回目なんですが、十分楽しめました。1回目のときよりも、心で感じることができたようです。

 

ラストはじんわりときますね。17年前の二人のやり取りが全て明かされたとき、時を越え再会した二人が再び惹かれあう姿が胸を打つ。遅くなった見送りのシーンは好きですねえ。

 

「永遠」の長さを考えさせられました。