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ありのままの感想

映画の感想を書いています。

天才、募集中!

先日、知人から急に指摘されて、久しぶりも昔ある人から言われたことを思い出しました。
それは・・・私が超天才のインディゴと出会って、もの凄いことを世の中に出していくと言うこと!私が何かを発明するんじゃなくて、凄い発明をしているインディゴを世の中に出すという仕事だということです。

これが世に出ることで、世の中が平和になってしまうという優れものです!

本当かどうかはともかくとして、先ずここでポイントがありまして、1つは言葉の壁を取り除いてしまうような発明であること。通称"光の言語"といいます。

世界にはたくさんの言葉があり、それは時として平和を妨げる大きな壁になっているということ。同じ言語でも、言葉の行き違いはありますしね。
想像すると分かると思いますが、言葉の壁がなくなると、たくさんの障害がなくなってきます。

実現したら、いい話じゃありませんか!

当時はイマイチ想像がつきませんでした。単にテレパシーでもなさそうだし。
今回はさらに"バイオテクノロジーの分野じゃないか"ということを指摘されました。
あまりバイオテクノロジーの事は知らないし、バイオテクノロジーと光の言語はあまり関係ないように思いましたが、たまたま見つけた本には「バイオコミュニケーション」についての記述がありました。
そういえばテレビでもコンピュータと脳をつなげるような実験をやっていたなぁ・・・と。
動物や植物ともコミュニケーションが出来てくると、人も同じようになってくるんじゃないか!
とうことは「光の言語」は本当に可能なのか??

なんだか凄そうです。

もう1つのポイントはインディゴが発明しているので、その人と出会わなければ行けないこと。

さて、そんな人が本当にどこかにいるのか?ということになります。
実は、何年か前に若い人を中心に探してみましたが、見つかりませんでした(^^ゞ。

で、今回の指摘は、"インディゴと言っても年上かもよ~!"ってことでした。
インディゴチルドレンというと若い人たちという印象ですが、たま~に早く生まれてしまっているインディゴがいると言います。前回さがしたときには若い人中心で、どうにもこうにもなりませんでしたが、今回は年上の人も含んで探します。
つまり、アインシュタインのような人ってことです!?

ということで、いい年してニートみたいに閉じこもっているけど、実は凄いことを発見しているという人、またはそういう人を知っているという方、連絡してください!!
いるとしたら、多分めちゃめちゃな性格の人だと思いますけど。
一緒に世に出てみませんか?